プロテノバ株式会社
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(徳島大学 篠原康雄先生 ご提供データ)

【実験プロトコール】 GFPと抗GFP抗体(ウサギIgG)を混和し、室温で1時間反応後、反応液にAb-Carrierを添加し、室温で20分間反応。 反応液を細胞に添加し、37℃、5%CO2 存在下で4時間インキュベーション後に、共焦点レーザー顕微鏡により蛍光観察。

【結果】 抗体とともにGFP が細胞に導入され、細胞内にGFP蛍光が観察された。